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初めてでもわかる【太陽光×蓄電池】

太陽光発電と蓄電池を備えた住宅のイメージ

初めてでもわかる|太陽光×蓄電池

もしもの停電でも 灯りのある暮らし 太陽光×蓄電池で 安心できる毎日に

昼は発電、夜はためた電気を活用。電気代の負担を抑えながら、
停電への備えもできる住まいづくりをご提案します。

ご家庭に合う導入方法や、費用・補助金のことまでまとめてご案内します。
まずはお気軽に無料相談をご利用ください。
忙しい方でもこれだけ見ればOK!
太陽光×蓄電池の基本を1分で解説

最後までご視聴ありがとうございます!

まずはわが家のシミュレーションをしてみませんか?

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動画でわかる!太陽光×蓄電池

電気のある暮らしのイメージ

いま、なぜ電気が重要なのか

電気は、今の日本の暮らしを支える
重要なエネルギー

冷暖房・冷蔵庫・照明・通信機器など、日常生活の多くは電気によって支えられています。

日本のエネルギー自給率
約12.6%

日本はエネルギー資源の多くを海外に依存している状況

エネルギー白書2024 P91 より

さらにAIやデータセンターの拡大により、電力需要は今後も増加すると見込まれています。
そのため今、家庭でも電気を「つくる・ためる・使う」仕組みへの関心が高まっています。

まずはサクッと解説|太陽光と蓄電池

「つくる」「ためる」「つかう」を家の中で回せると、日々の安心感がぐっと上がります。

太陽光発電

屋根で発電し、まずは家の電気として使います。日中の使用分をまかなえるほど、 電力会社から買う量を抑えやすくなります。

蓄電池

余った電気をためて、発電しない時間帯に使える“家庭の電気のストック”です。 夜や停電時の心強さにつながります。

セット設置の良さ

昼の発電を“使い切れない分まで”活かしやすくなり、夜の買電を減らす流れが作れます。 さらに工事が1回で済みやすく、機器の組み合わせ確認もまとめて進めやすいのが特長です。

ポイント

蓄電容量は、発電量と暮らし方に合わせると無駄が出にくくなります。

ポイント

既設の機器がある場合は、相性(接続方式)確認が重要です。

導入で得られるメリット

家計と暮らしに安心を。4つのポイントで解説します。

メリット1

電気代を徹底的に節約

太陽光と蓄電池を組み合わせることで、24時間、買う電気を最小限に抑えることが可能です。

昼は太陽光発電
☀️

発電した電気を活用して
電気代を削減

無理な節約は卒業!
日中の電気代も気にせず使用できます!

夜は太陽光発電+蓄電池
🌙

昼間に貯めて
夜間の電気に活用

貯めた電気を夜に使って、夜間の電気をカバー!
買電を減らしてスマートに節約!

電気代削減イメージ(導入前・導入後)
この試算の条件・注意事項を確認する

注)ご使用状況等により、電気代削減額は異なります。

注)試算条件(東京ガス調べ)

電気代単価 31.43円/kWh(大手電力の10年間の家庭用電力料金単価の平均値*×消費税10%=税込み27.45円/kWh+2025年度適用の再エネ賦課金税込み3.98円より算出)

*出典: 2024/12/17開催 第100回調達価格等算定委員会資料 「太陽光発電について」(資源エネルギー庁作成)

年間電力使用量 4,788kWh(世帯・住宅:世帯人数4人、延床面積120m2、断熱等級4、主暖房エアコン、ガス併用の戸建住宅の条件にて、「建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律」に準拠した「エネルギー消費性能計算プログラム(住宅版)[監修:国立研究開発法人建築研究所]」を基に算出)

年間発電量 5,332kWh(南棟向き1面設置、設置角23°、パネル容量4.5kWとし、JIS C 8907:2005 太陽光発電システムの発電電力量推定方法に基づいて試算)

太陽光・蓄電池導入前の月の電気代 12,541円(4,788kWh÷12ヶ月×31.43円/kWh=12,541円)

太陽光・蓄電池導入後の月の電気代 1,760円( エネがえる(国際航業株式会社) を用いて、蓄電池を14.9kWhとし容量の30%を停電対策用に蓄電する想定で電力使用・太陽光発電・蓄電池運転パターンをシミュレーションして算出。)

※試算条件および数値は以下の公開情報に基づいています。画像は当社にて作成しています。
出典: 東京ガス株式会社「停電時対策に東京ガスの太陽光発電・蓄電池!」

メリット2

停電時の安心

停電しても、家の電気は止めない。蓄電池が自動で電気を供給し、冷蔵庫・照明・スマホ充電など暮らしに必要な電気を守ります。

停電時の備えイメージ
停電時も安心
停電時の使用目安・注意事項を確認する
  • 生活にかかせない最低限の電気の場合(15kWh蓄電システムで満充電の場合)
  • 携帯充電×2台(20W)、テレビ(120W)、冷蔵庫(65W)、LED照明(50W)合計255Wを消費し続けた場合、最大で約47時間使用可能です。
  • 停電時は最大2kVAの電力がつかえます。炊飯器(1,400W)や電気ケトル(1,200W)といった電化製品も、出力合計が2kVAを超えなければ使用できます。
  • ※使用する消費電力に限らず、電流が急激に流れる機器を使用すると、保護機能が働いて機器が停止することがあります。

※掲載内容(数値・仕様)は以下の公開情報に基づいています。画像は当社にて作成しています。
出典: 京セラ株式会社「単機能型蓄電システムEnerezza(エネレッツァ)」

お客様の声

導入後のリアルな変化を、2つの声でご紹介します。

※ご好評いただいたお客様の声を掲載しております。

VOICE 01

スムーズな設置と親切な対応で
大満足!!

お客様のイラスト(VOICE01)

設置もスムーズ、サポートも親切で満足度高いです!色々な会社がある中で東京ガスライフバルを選択して良かったです。これで万が一の時も安心です!

VOICE 02

「何もしなくても
生活コストが軽くなる」実感

お客様のイラスト(VOICE02)

もっと早く導入すればよかった・・!その一言です。 こんなに“補助金”がもらえるとは思わなくてビックリしました!

ご相談の流れ

お問い合わせからご提案までの流れ

初めての方でも安心して進められるよう、専門担当者がひとつずつ丁寧にご案内します。

STEP 1

申し込みフォーム

まずは専用フォームからお問い合わせください。ご相談内容がまだまとまっていなくても問題ありません。

STEP 2

専門担当者がお伺い

現地やご自宅の状況を確認しながら、設置条件やご希望を専門担当者が丁寧にヒアリングします。

STEP 3

お客様の疑問・質問にお答え

費用感や停電時の使い方、設置の流れなど、気になる点をわかりやすくご説明します。

STEP 4

お客様に合った商品をご提案・お見積もり

ご家庭の使い方やご予算に合わせて、無理のないプランをご提案。お見積もりまでしっかりご案内します。

強引なご案内ではなく、お客様に合った進め方を大切にしています。まずはお気軽にご相談ください。